「ステップ6」タグの記事一覧

ブリッジのストレッチ効果がすごい!そのエクササイズのメリット10選!

ブリッジのストレッチ効果

ブリッジは正しくやる事で、ストレッチ効果だけでなく腰痛改善や呼吸が楽になるなどメリットがあります。バックブリッジから無理なく始める事で、綺麗な弧を描くブリッジができるようになります。筋トレをする人やデスクワークが多い人はぜひ取り入れたいエクササイズです。猫背改善・肩周りの関節の柔軟性を高めてくれます。

ハンギングニーレイズの正しいやり方!腹筋に効果を出すコツとは?

ハンギングニーレイズ

体幹を鍛えるトレーニングでおすすめな ハンギングニーレイズ 。腰や肩を痛めず腹筋にきちんと効果を効かせるやり方や目安となる回数を紹介します。ハンギングニーレイズで腰痛になる原因は2つ。『腸腰筋の酷使』か『だらんとぶら下がり』です。この記事では腹斜筋を鍛える方法も合わせて紹介します。

片手懸垂も無理じゃない!ナローグリップのチンニングの効果

ナローグリップ

ナローグリップ 、ワイドグリップ、肩幅。。。 懸垂をする時に自分の手(腕)を、どの程度の間隔にするべきか悩むポ・・・

片手腕立て伏せまで残り4段階!三頭筋を鍛えるナロープッシュアップ

自宅で筋トレ。ダンベルを使わない上腕三頭筋の鍛え方を紹介します。それはナロープッシュアップと呼ばれる腕立て伏せです。このトレーニングによって肘関節の強化と柔軟性をアップさせ、上腕三頭筋を効果的に鍛えることで、片手腕立て伏せができる身体作りをサポートします。

ニーレイズで腹筋&腸腰筋の安全な鍛え方!腰痛の原因と防ぐ方法とは?

ニーレイズ

腹筋を割るにはクランチが有名ですが、囚人筋トレではレッグレイズを採用してます。

理由の1つが実用的な筋肉を目的としています。割れた腹筋はその結果にしかすぎません。

理由2は腹直筋以外の筋肉も同時に鍛える事ができる為です。

単関節種目よりも多関節種目のトレーニングを重要視しているのです。

片足スクワットまで残り4段階!足幅を狭め効果的に下半身強化!

片足スクワットまでの道のりの折り返し地点です。ナロースタンス スクワットは通常のスクワットに比べて、大腿四頭筋への効果をより増幅させるトレーニングになります。囚人筋トレのステップも後半になり、関節強化から筋力強化へ重点がシフトしてきています。

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