「レッグレイズ」の記事一覧

 

レッグレイズでぶら下がり ながら効果的に腹筋を鍛えるトレーニング

レッグレイズでぶら下がり

腹筋の割れ目(シックスパック)が出てきました!腰痛に悩むことなくレッグレイズ を続けています。 レッグレイズ でぶら下がり ながら行うのはハンギングレッグレイズ とも言われ、難易度の高いトレーニング。この記事ではレッグレイズ の怪我を防ぎつつ効果を高めるコツ(ぶら下がり方、回数・呼吸法・負荷)を紹介します。

ぶら下がりの筋トレ効果!握力&腹筋以外の筋肉を鍛えるトレーニングとコツ

ぶら下がりの筋トレ

ぶら下がりの筋トレ 効果で握力や腹筋以外も鍛える事が可能なトレーニングを紹介します。鉄棒やぶら下がり健康器具を使う事で肩こりの原因を解消することも可能です。握力・腹筋以外にも前鋸筋(ボクサー筋)や太ももの筋肉に効果的に鍛える事ができるエクササイズを解説します

なぜ腹筋で腰痛?レッグレイズで怪我なく腹筋強化

割れた腹筋を目指して腹筋を始めたけど腰痛に襲われる話はよく聞きます せっかく体を鍛えようと思ってい始めたトレー・・・

ニーレイズで腹筋&腸腰筋の安全な鍛え方!腰痛の原因と防ぐ方法とは?

ニーレイズ

腹筋を割るにはクランチが有名ですが、囚人筋トレではレッグレイズを採用してます。

理由の1つが実用的な筋肉を目的としています。割れた腹筋はその結果にしかすぎません。

理由2は腹直筋以外の筋肉も同時に鍛える事ができる為です。

単関節種目よりも多関節種目のトレーニングを重要視しているのです。

腹筋を割るトレーニングは自宅で可能!腰を傷めない正しい腹筋の鍛え方

最強の自重トレーニング

ハードゲイナー体質の私が自宅でする囚人筋トレの効果に感動中。

今までの腹筋トレ(シットアップ&クランチ)を捨て、レッグレイズ(足上げ腹筋)へ移行。

腹筋の割れだけじゃなく、筋肉の「厚み」をしっかりと感じ始めました。

クランチを捨てよ!動画で学ぶ、効果的なレッグレイズ(足上げ腹筋)のやり方

ジムに行く時間が無い!

自宅でレッグレイズ(足上げ腹筋)なら、正しいやり方で下腹部だけじゃなく、腹直筋全体を効率よく鍛える事ができます。

コンビクトコンディショニング(囚人筋トレ)が紹介する10段階の足上げ腹筋(レッグレイズ)を紹介。

ステップ1から安全に始めて、最終的にはバーにぶら下がった状態までのエクササイズを行います。

下腹部だけじゃない!囚人筋トレで腹筋を鍛えるメリット!

囚人筋トレの腹筋の鍛え方は、クランチでもシットアップでもなく、レッグレイズです。

レッグレイズは下腹部を鍛えるイメージが定着していますが、腹直筋の構造上、上部・下部といった別個に鍛えることはできません。

囚人筋トレ式レッグレイズは、腹筋・握力・前鋸筋など、様々な筋肉を同時に鍛えることができます。 

本来筋肉は、個別ではなく連動して動く様に進化しています。

実用的な筋肉を目指すのであればクランチなどの単関節種目(アイソレーショントレーニング)ではなく、多関節種目(コンパウンドトレーニング)で鍛えましょう!

割るだけじゃ物足りない!機能的な腹筋を目指すならレッグレイズ

囚人コンディショニングでは、割れただけのシックスパックを目指していません。

割れた腹筋は、機能的な腹筋を手に入れた後の結果として現れる二次的なものととらえています。

腹部を守る役割はもちろん、ジャンプや走るといった行為は足を上げることが伴います。

クランチでは手に入れることができない、機能的な胴体まわりの筋肉をレッグレイズで手に入れましょう!

強靭なシックスパックなら断然レッグレイズでトレーニングを!

屈強な割れた腹筋(6パック)が欲しいなら、今すぐクランチを辞めるべきです。

クランチは見た目のみに重点を置いたトレーニング。

機能的で強靭なウエストが欲しければ、やるべきトレーニングはレッグレイズです。

囚人コンディショニングでは、10種類のレッグレイズを用意。

徐々に負荷を上げて行き、安全・確実・効果的に腹部を強化していきます。

このページの先頭へ

error: Content is protected !!